人妻専門ライブチャット CHATPIA
オレは昼食が済むと、晴れて温かい日などは、屋上のベンチで一人で寝転んでいた。というかオレには、この場所しか社内で行く所が無かったのである。
別に一人でいるのが好きなわけじゃないのだが、要するに誰もオレなど相手にしてくれないので、仕方なくここに居るだけである。
とくに会社の若いオンナどもは、別にオレが何かしたわけでもないのに、オレにはいつもソッポを向いている。たまたま傍に居たとしてもまったく無視されてしまう。
もちろん、オレ以外の男の連中とは、けっこう仲良くやっている。土日の休日には泊りがけでキャンプに行ったり、会社の帰りにボーリングに行ったりしているようだが、そんな時でも、女たちからはもちろん、男たちからも、オレに声のかかることなどただの一度もなかった。
人妻専門ライブチャット CHATPIA
それどころか、まだオレが事務所にいて仕事をしているのに、奴らときたら、そんなオレの存在などまるで空気かなにかのように無視して、自分たちの遊びの計画を立てるのに夢中になっている。まあ、休憩時やすでに仕事の時間が終ってからのことだから、誰に遠慮がいるものかってところだろう。オレの存在など気にかける者は、誰もいない。
それでも奴等には分かりっこないだろうが、オレには響子や雅子がいる。
響子は継母とはいえ、飛び切りの美人だ。この会社にも、美人ぶっている女や男たちからチヤホヤされている女はたくさんいる。しかし、響子ほどの美人はいない。妹の雅子にしたって、もしこの会社に来れば、たちまちナンバーワンになるだろう。
そんなことを考えて、オレは少々、誇らしい気持ちになっていた。オレ自身のことはともかく、オレの身内の女たちは、この会社の女どもとは次元が違うのだ。
オレは会社にいても、お昼や休み時間など屋上のベンチに寝転びながら、響子や雅子のことを頭に思い浮かべていた。この姉妹を裸にして犯すことばかりを考えていた。
オレは頭の中で、少し多めに開いた花柄のパジャマの胸元から左手を入れて、響子のオッパイを揉んでいた。右手は響子の太もものを触っていた。太ももの内側へと手がすべり、少しずつ上へと移動する。下腹あたりのパジャマのゴムを伸ばし、その隙間からパンティへ、さらにその中へと手を入れる。響子の陰毛がザラザラとオレの指に触れる。
ついで、オレの指が、すでに濡れている響子のアソコに到着する。
「ああぁぁ~~」
と、響子のあえぎ声がオレの頭の中で響く。
つづく
バイアグラ・レビトラ・シリアス
バイアグラ・レビトラ・シリアス
2008年12月9日火曜日
2008年12月8日月曜日
オヤジの女房はオレの女 10

オレは、この品のいい、笑顔のキレイな響子がたまらなく好きだ。好きで、好きでどうしょうもないくらい好きだ。オレは響子をオンナとして愛している。だからこそ、逆にオレは、響子をメチャクチャにしてやりたい衝動を覚えるのだ。
オレは響子のパジャマを見ていた。このパジャマは、以前オレが響子に、“この花柄のやつが一番カワイイよ”って、云ってやったやつだった。でも、オレがこのパジャマを気に入った理由は、もっと別のところにあった。胸元が他のパジャマより少し多めに開いていて、わずかにだが響子のオッパイの膨らみを覗くことができるのだ。それが、オレがこのパジャマを気に入った一番の理由だった。
「リョウちゃん、今度のお休みの日、お買い物に付き合ってくれない。どうせヒマでしょう」
「えっ、まあ、ヒマといえばヒマだけど。買い物って、何買うの?」
「えぇ~~とねぇ、まずはリョウちゃんのパジャマかな」
「ええっ、オレは、これでいいよ」
人妻専門ライブチャット CHATPIA
「だめよ、だってもうあちこち擦り切れてるじゃない。あなたのママとしては、放っておけないわ」
「金のムダ」
「いいじゃない、それくらい。若いくせにけち臭いこと言わないの」
「それだけじゃないんでしょう」
「そうねぇ、ちょっとした食料品と、後は細々とね」
「それだけ?」
「うぅ~~ん。後は、何か美味しいものでも食べましょうか」
「オレ、つき合う・・」
「まあ、ゲンキンな人ね」
と云って、響子が手を口に当ててクスクス笑った。
オレは次の休日、つまり今度の土曜が待ち遠しくて仕方なかった。でも土曜までには、今日が水曜だからまだ三日も先である。
木曜と金曜と、行きたくもない会社へと行かねばならない。
会社でのオレの仕事っぷりは、決して人様から褒められたものじゃなかった。
営業職なのだが、オレの成績はいつも下の方だった。それだけじゃなかった。しょっちゅうヘマをしたりドジを踏んだりと、失敗ばかりを繰り返していた。
いつも上司に怒られてばかりいた。社内での上司の怒鳴り声は、その大方がオレに対するものだった。だから、正直いって会社に行くのが、いつも苦痛で仕方なかった。
そんなオレだから、社内でオレなどまともに相手にする者など誰もいなかった。例えば昼食の時、同期や後輩の奴らは、女の子なども交えて皆でワイワイとやっている。だが、オレはといえば食堂の端っこのテーブルで、いつもポツンと一人で食べるしかなかった。
つづく



2008年12月6日土曜日
オヤジの女房はオレの女9
バイアグラ・レビトラ・シリアス
バイアグラ・レビトラ・シリアス
「どしたの、こんな夜更けに」
と、オレの後ろから響子の声がする。振り返ると、眠そうな顔をした響子が花柄のパジャマ姿で立っていた。
オレは自分の度胸の無さに、半ばやけっぱちになっていたところだったので、
「なんか、寝れないんですよ・・」
と、ついついぶっきら棒な返事をしていた。
「そう。じゃ、あたしも貰おうっと」
と云うと、響子は茶箪笥からグラスを取り出し、冷蔵庫から缶ビールを取り出した。オレはそのビールを手に取って、
「どうぞ」
と云って、響子のグラスに注いでやった。
「ありがと、やさしいね。リョウちゃんって」
「そんなこと、ないですよ・・」
オレは頭を掻き掻き、ビールに口をつけた。
「ううん、雅ちゃんだって云ってたわよ。リョウちゃんって優しいねって。あっ、そうだ!」
響子は、急に何か思い出したように椅子から立ち上がって、
「そうだ、ちょっと待ってて。いい物があるわ。リョウちゃん、まだビール飲んじゃだめよ」
と云って、立ち去りながら振り返り、ニコリとオレに微笑んだ。
人妻専門ライブチャット CHATPIA
「リョウちゃん、歯磨いちゃったわよね。また、磨いてね」
と云いながら響子が持ってきたのは、等間隔に切り分けられた皿に並んだチーズだった。
「これね、先日、雅ちゃんが持って来てくれたのよ。物がすごく良くて高級品なんですって。なんでも三ツ星レストランのシェフがオススメの一品なんですってよ。あのね、雅子がね、お父さんでもなく、もちろんあたしなんかでもなくって、リョウちゃんに食べてもらってって、伝言付なのよ」
「ふぅ~ん。雅ちゃんがね。ありがたいことで・・。で、雅ちゃん、来たんだね」
「うん。上がらないですぐに帰っちゃったけどね」
「最近、雅ちゃん、あまり来なくなったね」
「今、あの娘、ウキウキなのよ。お姉ちゃんのとこなんかに来る暇ないってさ」
「どして?」
「あの娘、プロポーズされたのよ」
「へぇ~~、すげぇや。会社の人?」
「知らないわ」
「いつ、結婚するの?」
「まだ、決めたわけじゃないんですって。どうしょうかって、迷ってたわ」
「でも、雅ちゃんウキウキだって、いま云ったじゃん」
「それは、だって、雅ちゃんだって女よ。例えキライな人からだって、プロポーズされたら、そりゃ嬉しいものよ」
「そんなもんかね、オンナって」
「オンナはそんなもんよ。勉強なさいね」
ビールのグラスを傾けながら、響子がなんの屈託もない笑顔をオレに向けている。
つづく
健やか総本舗亀山堂
バイアグラ・レビトラ・シリアス
「どしたの、こんな夜更けに」
と、オレの後ろから響子の声がする。振り返ると、眠そうな顔をした響子が花柄のパジャマ姿で立っていた。
オレは自分の度胸の無さに、半ばやけっぱちになっていたところだったので、
「なんか、寝れないんですよ・・」
と、ついついぶっきら棒な返事をしていた。
「そう。じゃ、あたしも貰おうっと」
と云うと、響子は茶箪笥からグラスを取り出し、冷蔵庫から缶ビールを取り出した。オレはそのビールを手に取って、
「どうぞ」
と云って、響子のグラスに注いでやった。
「ありがと、やさしいね。リョウちゃんって」
「そんなこと、ないですよ・・」
オレは頭を掻き掻き、ビールに口をつけた。
「ううん、雅ちゃんだって云ってたわよ。リョウちゃんって優しいねって。あっ、そうだ!」
響子は、急に何か思い出したように椅子から立ち上がって、
「そうだ、ちょっと待ってて。いい物があるわ。リョウちゃん、まだビール飲んじゃだめよ」
と云って、立ち去りながら振り返り、ニコリとオレに微笑んだ。
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「リョウちゃん、歯磨いちゃったわよね。また、磨いてね」
と云いながら響子が持ってきたのは、等間隔に切り分けられた皿に並んだチーズだった。
「これね、先日、雅ちゃんが持って来てくれたのよ。物がすごく良くて高級品なんですって。なんでも三ツ星レストランのシェフがオススメの一品なんですってよ。あのね、雅子がね、お父さんでもなく、もちろんあたしなんかでもなくって、リョウちゃんに食べてもらってって、伝言付なのよ」
「ふぅ~ん。雅ちゃんがね。ありがたいことで・・。で、雅ちゃん、来たんだね」
「うん。上がらないですぐに帰っちゃったけどね」
「最近、雅ちゃん、あまり来なくなったね」
「今、あの娘、ウキウキなのよ。お姉ちゃんのとこなんかに来る暇ないってさ」
「どして?」
「あの娘、プロポーズされたのよ」
「へぇ~~、すげぇや。会社の人?」
「知らないわ」
「いつ、結婚するの?」
「まだ、決めたわけじゃないんですって。どうしょうかって、迷ってたわ」
「でも、雅ちゃんウキウキだって、いま云ったじゃん」
「それは、だって、雅ちゃんだって女よ。例えキライな人からだって、プロポーズされたら、そりゃ嬉しいものよ」
「そんなもんかね、オンナって」
「オンナはそんなもんよ。勉強なさいね」
ビールのグラスを傾けながら、響子がなんの屈託もない笑顔をオレに向けている。
つづく
健やか総本舗亀山堂
2008年12月5日金曜日
オヤジの女房はオレの女 8
人妻専門ライブチャット CHATPIA
ついで、オレはコンドームも大量に仕入れておいた。でも、これは、あらかじめ装着しておかない限り、ことを起こしてからではその使用は困難であろう。いざとなったら、妊娠させたってかまわない。なにせ、オレはもうガマンの限界に来ているのだから。
いずれにせよオレは響子を、オレに対して絶対的に服従するメスの奴隷にするのだ。
オレはその他にも、さまざまなアダルトグッズを買った。主に調教用のグッズだが、いくつか上げると、口枷がその一つである。
ピンポン玉のような形をした物に多くの穴が開いていて、それを口に押し当てて固定する。するとその穴からダラダラとよだれが垂れてきて、それをされているオンナを醜態にさらすというSMの道具である。
もっと面白い道具もある。ベルト状になった輪が大小二つあり、大きい方を太ももに付け、もう一方の小さいベルトに手首をはめてオンナの自由を奪うというものである。もちろんこれもSM調教用グッズである。
その他にも浣腸やら媚薬やらと、あれやこれやとネットで調べては通販で購入した。
人妻専門ライブチャット CHATPIA
しかしながら、そのどれもこれも実際に使ったためしがない。もちろんオレとしては、使用する相手は響子と決まっているから、オレが響子を襲わない限り、それらの道具は新品のままである。
いつ響子を強姦し、それらのSMの道具を使ってじっくりと響子を調教してやるかについては、実のところそれは考える必要のないことだった。そのチャンスとその時間は、有り余るほどにある。
というのも、もともとオヤジは仕事の関係で出張が多く、特に最近では一ヶ月中その多くは家に居ないのだ。一週間から10日、時には丸々一ヶ月は家に居ないことだってあるほどだ。
そしてその間、この家に居るのは、いまではオレと響子の二人きりなのだ。
そんなことだから、いざやろうと思えばいつでも出来るのだ。響子の裸にして犯すことなど、いとも簡単に為し得るのである。ところが、それがなかなか出来ないでいる。モヤモヤは募るばかりだ。
そんなある日の深夜、オレはベッドに入ったまま、どうにも寝付けないでいた。
「どうせオヤジは、しばらくの間、家にいないのだ」
そう思うと、身体の奥の方から突き上げる何かがあって、それがオレの中でそれが暴れるのだった。
もう真夜中の一時を少しを回っていた。オレはベッドから出た。そして、階下へと階段を下りキッチンの冷蔵庫からビールを出して一人で飲んでいた。
「ちくしょう、度胸がねえなぁ」
オレがビールを片手にそうつぶやいていると、後ろからスリッパの音がした。
つづく
バイアグラ・レビトラ・シリアス
ついで、オレはコンドームも大量に仕入れておいた。でも、これは、あらかじめ装着しておかない限り、ことを起こしてからではその使用は困難であろう。いざとなったら、妊娠させたってかまわない。なにせ、オレはもうガマンの限界に来ているのだから。
いずれにせよオレは響子を、オレに対して絶対的に服従するメスの奴隷にするのだ。
オレはその他にも、さまざまなアダルトグッズを買った。主に調教用のグッズだが、いくつか上げると、口枷がその一つである。
ピンポン玉のような形をした物に多くの穴が開いていて、それを口に押し当てて固定する。するとその穴からダラダラとよだれが垂れてきて、それをされているオンナを醜態にさらすというSMの道具である。
もっと面白い道具もある。ベルト状になった輪が大小二つあり、大きい方を太ももに付け、もう一方の小さいベルトに手首をはめてオンナの自由を奪うというものである。もちろんこれもSM調教用グッズである。
その他にも浣腸やら媚薬やらと、あれやこれやとネットで調べては通販で購入した。
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しかしながら、そのどれもこれも実際に使ったためしがない。もちろんオレとしては、使用する相手は響子と決まっているから、オレが響子を襲わない限り、それらの道具は新品のままである。
いつ響子を強姦し、それらのSMの道具を使ってじっくりと響子を調教してやるかについては、実のところそれは考える必要のないことだった。そのチャンスとその時間は、有り余るほどにある。
というのも、もともとオヤジは仕事の関係で出張が多く、特に最近では一ヶ月中その多くは家に居ないのだ。一週間から10日、時には丸々一ヶ月は家に居ないことだってあるほどだ。
そしてその間、この家に居るのは、いまではオレと響子の二人きりなのだ。
そんなことだから、いざやろうと思えばいつでも出来るのだ。響子の裸にして犯すことなど、いとも簡単に為し得るのである。ところが、それがなかなか出来ないでいる。モヤモヤは募るばかりだ。
そんなある日の深夜、オレはベッドに入ったまま、どうにも寝付けないでいた。
「どうせオヤジは、しばらくの間、家にいないのだ」
そう思うと、身体の奥の方から突き上げる何かがあって、それがオレの中でそれが暴れるのだった。
もう真夜中の一時を少しを回っていた。オレはベッドから出た。そして、階下へと階段を下りキッチンの冷蔵庫からビールを出して一人で飲んでいた。
「ちくしょう、度胸がねえなぁ」
オレがビールを片手にそうつぶやいていると、後ろからスリッパの音がした。
つづく
バイアグラ・レビトラ・シリアス
2008年12月4日木曜日
オヤジの女房はオレの女 7
e-出会い
オレはなるべく、オヤジや響子の前では大人しい息子の役を演じ続けていた。
それはもちろん、オレが響子や雅子のカラダに異常なほどの性的興味を持っていることを、ほんの僅かでも悟られないようにするためである。
そしてその実、オレは少しずつアダルトグッズを揃え始めていた。その目的はもちろん、まずは響子を強姦してオレのオンナに調教してやるためである。
そのために、まず手始めにネットの通販で一本一万円ほどのクリトリス攻め付きのバイブとGスポット攻めバイブを二本買った。
もっとも響子が、はいどうぞと足を開いてくれるわけはない。そこで、オレはバイブと一緒に、響子を縛るSM用のロープもあらかじめ買っておくことにした。
強姦するのだから、もちろんその相手である響子が、かなり暴れるだろうことは当然である。ならば、暴れる自由を奪う必要がある。となれば、響子を縛るローブは絶対に必要である。それに、なんでもこのロープで縛ると、跡が付きにくいのだそうだ。それが本当かウソかは、響子のカラダで使ってみれば分かることである。跡がついたらついたで、そんなことはかまわない。要は響子の自由を奪えればそれでいいのだ。
e-出会い
それから、やっぱりSM用の手錠を一つに首輪とクサリである。このとき、人間用の首輪とクサリがあることを、オレは初めてはじめて知った。
手錠はロープが使いにくいとき、これを使えばいい。
首輪とクサリは、響子を調教するためである。響子を陵辱し、さらに屈辱感を与えて響子を人間の位置から落とすためには、響子を犬のように扱ってやるのがいいと、オレは考えたのだ。
素っ裸にした響子を後ろ手に縛り、さらに首輪をはめクサリに繋いだ響子の姿を想像しただけで、オレは頭がボォ~とするほどの快感を覚えるのだ。アレがもう、とっくにビンビンになってしまっていた。
次いで、オレが買ったのが貞操帯である。これが一番高価だったが、オレは思い切って買った。
オレはオレが響子を強姦した後、オヤジと響子をセックスさせないつもりでいる。そのための貞操帯だが、主にその目的はまた別な所にある。貞操帯を装着されることで響子に羞恥心を起こさせて、オヤジから遠ざかるようにさせるためである。
さらに、これは後から気づいて買ったものだが、ローターといって、オンナのあそこに丸ごと入れて振動させて使う物である。これは半径20㍍以内のところでスイッチを入れると、この細長いローターがオンナの中で振動してくれるものだ。
オレはこれを響子の中に入れたまま、貞操帯を装着したら面白いだろうと思って、これも買うことにした。
響子のオンナの部分にこのローターを仕込み、しかも貞操帯は施錠付きだから自由に外せない。そして、響子がオレに絶対服従を誓うまで、オレはオレの好きな時にこのローターを振動させ、響子をイジメ抜くのだ。
つづく
e-出会い
オレはなるべく、オヤジや響子の前では大人しい息子の役を演じ続けていた。
それはもちろん、オレが響子や雅子のカラダに異常なほどの性的興味を持っていることを、ほんの僅かでも悟られないようにするためである。
そしてその実、オレは少しずつアダルトグッズを揃え始めていた。その目的はもちろん、まずは響子を強姦してオレのオンナに調教してやるためである。
そのために、まず手始めにネットの通販で一本一万円ほどのクリトリス攻め付きのバイブとGスポット攻めバイブを二本買った。
もっとも響子が、はいどうぞと足を開いてくれるわけはない。そこで、オレはバイブと一緒に、響子を縛るSM用のロープもあらかじめ買っておくことにした。
強姦するのだから、もちろんその相手である響子が、かなり暴れるだろうことは当然である。ならば、暴れる自由を奪う必要がある。となれば、響子を縛るローブは絶対に必要である。それに、なんでもこのロープで縛ると、跡が付きにくいのだそうだ。それが本当かウソかは、響子のカラダで使ってみれば分かることである。跡がついたらついたで、そんなことはかまわない。要は響子の自由を奪えればそれでいいのだ。
e-出会い
それから、やっぱりSM用の手錠を一つに首輪とクサリである。このとき、人間用の首輪とクサリがあることを、オレは初めてはじめて知った。
手錠はロープが使いにくいとき、これを使えばいい。
首輪とクサリは、響子を調教するためである。響子を陵辱し、さらに屈辱感を与えて響子を人間の位置から落とすためには、響子を犬のように扱ってやるのがいいと、オレは考えたのだ。
素っ裸にした響子を後ろ手に縛り、さらに首輪をはめクサリに繋いだ響子の姿を想像しただけで、オレは頭がボォ~とするほどの快感を覚えるのだ。アレがもう、とっくにビンビンになってしまっていた。
次いで、オレが買ったのが貞操帯である。これが一番高価だったが、オレは思い切って買った。
オレはオレが響子を強姦した後、オヤジと響子をセックスさせないつもりでいる。そのための貞操帯だが、主にその目的はまた別な所にある。貞操帯を装着されることで響子に羞恥心を起こさせて、オヤジから遠ざかるようにさせるためである。
さらに、これは後から気づいて買ったものだが、ローターといって、オンナのあそこに丸ごと入れて振動させて使う物である。これは半径20㍍以内のところでスイッチを入れると、この細長いローターがオンナの中で振動してくれるものだ。
オレはこれを響子の中に入れたまま、貞操帯を装着したら面白いだろうと思って、これも買うことにした。
響子のオンナの部分にこのローターを仕込み、しかも貞操帯は施錠付きだから自由に外せない。そして、響子がオレに絶対服従を誓うまで、オレはオレの好きな時にこのローターを振動させ、響子をイジメ抜くのだ。
つづく
e-出会い
2008年12月3日水曜日
オヤジの女房はオレの女 6
人妻専門ライブチャット CHATPIA
「もう、いやぁ・・。やめてぇ~~」
と云いながら、オレの頭の中で、雅子が自分の手を引き戻そうとする。でもオレはグッと雅子の手を強く掴み直し、オレの一物へと押し当て、また握らせていた。
それから、雅子のカラダをオレの膝の上に仰向けに寝かせる。オレの眼の下に、輝くような雅子の白い裸が横たわっている。
オレは雅子のカラダ中を撫で回していた。胸を鷲づかみし、その手を上へと滑らしていって首筋からかわいい顔を撫で回した。
雅子の丸い肩から首筋。わき腹から腰のくびれ、少し大きめのシリ。それから太もも。さらにまた胸を何度ももんでから、乳首をつまみ、それから下腹部へと移動する。その間にも、
「ああぁ~~、ああぁ~~・・」
と、雅子のあえぎ声が聞こえる。
雅子の女の部分へとオレの手が伸びる。クィと指をその中に入れ、かき回すようにさらに中へと挿入させる。
「ううっ~・・」
と、うめく雅子。
ねっとりとして生暖かい湿った感触。苦痛に歪んだ雅子の顔。あえぎ声。びっしょりと濡れたオレの指。中に入れながら別の指が、雅子のクリトリスを刺激する。
そんなオレの手の動きとともに、雅子の息遣いが荒くなってきた。やがて雅子がオルガスムに達し、
「ああああっっ~~」
と、狂ったような叫び声を上げた。とともに、カラダをエビのように反り返しならが、生暖かいものが雅子のオンナの部分から噴き出してしてきた。
人妻専門ライブチャット CHATPIA
それからオレは、さらに何度もいかしてぐったりとなった雅子の上にまたがり、オレの一物を無理やり雅子の口の中に押し込んだ。そして雅子の頭髪を乱暴に掴んで、激しくその頭を前後に動かした。やがてオレのドロンとした白い液体が雅子の口の中に注がれ、それとほとんど同時に、同じものが咳き込む雅子の口から溢れ出てきた。
オレは、脹れ上がったオレの一物が少ししぼむのを待ってから、放心している雅子の顔にオレの小便をかけた。
雅子の顔がオレの精液と小便でグチャグチャになったのを見届けると、オレは雅子を突き放し、裸のまま後ろ手に縛り、そのまま部屋に放置した。そしてその後、一眠りしてから、オレは雅子をオレ用のオンナにするために再び調教するのだ。
こんなことをもう何度も、オレは頭の中で繰り返していた。
オレがうとうとしていると、部屋のドアをコンコン、コンコンと叩く音がする。
「はぁ~い」
オレが寝ぼけ声で返事をすると、響子の声が返ってきた。
「雅ちゃんがね、クッキー焼いたんで、持って来てくれたのよ。リョウ君も、よかったら一緒に食べない」
「でも、いいんですか。ぼくまでもらっちゃって」
オレは閉じたままのドアに向かって、一応遠慮した。
「あら、雅ちゃんね、リョウ君にも食べてもらおうと思って、わざわざ持って来てくれたのよ。おいでよ、一緒に食べましょう」
「はい、じゃ」
「待ってるわよ」
そう云うと、スリッパの音をパタパタさせて、響子が階下へと下りていった。
オレはしばらくの間、まだ寝転んだままでいた。そして、ゆっくりと起き上がった。その拍子に、ふと思った。
「・・でもやっぱり、最初は響子だ」
つづく
バイアグラ・レビトラ・シリアス
「もう、いやぁ・・。やめてぇ~~」
と云いながら、オレの頭の中で、雅子が自分の手を引き戻そうとする。でもオレはグッと雅子の手を強く掴み直し、オレの一物へと押し当て、また握らせていた。
それから、雅子のカラダをオレの膝の上に仰向けに寝かせる。オレの眼の下に、輝くような雅子の白い裸が横たわっている。
オレは雅子のカラダ中を撫で回していた。胸を鷲づかみし、その手を上へと滑らしていって首筋からかわいい顔を撫で回した。
雅子の丸い肩から首筋。わき腹から腰のくびれ、少し大きめのシリ。それから太もも。さらにまた胸を何度ももんでから、乳首をつまみ、それから下腹部へと移動する。その間にも、
「ああぁ~~、ああぁ~~・・」
と、雅子のあえぎ声が聞こえる。
雅子の女の部分へとオレの手が伸びる。クィと指をその中に入れ、かき回すようにさらに中へと挿入させる。
「ううっ~・・」
と、うめく雅子。
ねっとりとして生暖かい湿った感触。苦痛に歪んだ雅子の顔。あえぎ声。びっしょりと濡れたオレの指。中に入れながら別の指が、雅子のクリトリスを刺激する。
そんなオレの手の動きとともに、雅子の息遣いが荒くなってきた。やがて雅子がオルガスムに達し、
「ああああっっ~~」
と、狂ったような叫び声を上げた。とともに、カラダをエビのように反り返しならが、生暖かいものが雅子のオンナの部分から噴き出してしてきた。
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それからオレは、さらに何度もいかしてぐったりとなった雅子の上にまたがり、オレの一物を無理やり雅子の口の中に押し込んだ。そして雅子の頭髪を乱暴に掴んで、激しくその頭を前後に動かした。やがてオレのドロンとした白い液体が雅子の口の中に注がれ、それとほとんど同時に、同じものが咳き込む雅子の口から溢れ出てきた。
オレは、脹れ上がったオレの一物が少ししぼむのを待ってから、放心している雅子の顔にオレの小便をかけた。
雅子の顔がオレの精液と小便でグチャグチャになったのを見届けると、オレは雅子を突き放し、裸のまま後ろ手に縛り、そのまま部屋に放置した。そしてその後、一眠りしてから、オレは雅子をオレ用のオンナにするために再び調教するのだ。
こんなことをもう何度も、オレは頭の中で繰り返していた。
オレがうとうとしていると、部屋のドアをコンコン、コンコンと叩く音がする。
「はぁ~い」
オレが寝ぼけ声で返事をすると、響子の声が返ってきた。
「雅ちゃんがね、クッキー焼いたんで、持って来てくれたのよ。リョウ君も、よかったら一緒に食べない」
「でも、いいんですか。ぼくまでもらっちゃって」
オレは閉じたままのドアに向かって、一応遠慮した。
「あら、雅ちゃんね、リョウ君にも食べてもらおうと思って、わざわざ持って来てくれたのよ。おいでよ、一緒に食べましょう」
「はい、じゃ」
「待ってるわよ」
そう云うと、スリッパの音をパタパタさせて、響子が階下へと下りていった。
オレはしばらくの間、まだ寝転んだままでいた。そして、ゆっくりと起き上がった。その拍子に、ふと思った。
「・・でもやっぱり、最初は響子だ」
つづく
バイアグラ・レビトラ・シリアス
2008年12月2日火曜日
オヤジの女房はオレの女 5
無料コミュニティNOEL
オレは会社が休みの土日は、だいたい家にいることにしている。普通、オレぐらいの歳の奴等は、休みの日には女の子とデートとかするのだろうが、そんなことオレには無縁の話だった。子どもの頃からオレにはどうしてか、友人というものが出来たためしがなかった。いつでも、どこにいても、オレはいつも一人ぼっちだった。学生の頃もやっぱりそうだった。クラスの皆がワイワイと教室で騒いで楽しそうにしている時でも、オレだけは一人ポツンと、自分の席に座ったままじっとしているしかないような奴だったのだ。そんなオレだから恋人、ガールフレンドなんてものが出来るわけがなかった。
ある日曜の午後、オレが二階の自分の部屋でゴロゴロしていると、階下のリビングで女たちの笑い声が聞こえてきた。
響子の友達でも遊びに来たのかと思っていると、後から知ったことだが、遊びに来ていたのは響子の妹の雅子だった。
人妻専門ライブチャット CHATPIA
根暗のオレからすると、雅子はいつも輝いて見えた。如才がないというか、いつ会っても笑顔を絶やさないような女だった。
響子より四つ年下だから、オレより一つ年上ってことになる。姉の響子に似て色白の美人だが、響子の顔が卵型なのに対して、妹の雅子は髪型のせいかもっと丸顔に近い。スッと鼻筋の通ったところは姉の響子によく似ている。それとこの女、眼がいつもキラキラときれいに輝いている。
要するに一言で云って、オレは、響子同様に妹の雅子も、いい女だなって紹介された時からずっと思っていた。
だから、オレは妹の雅子ででも、何度もオナニーをしていた。オレの頭の中では、響子とともに雅子の裸の姿もあった。妄想ではもう幾度も、雅子をオレのオモチャにもしていた。
裸にした雅子のカラダを後ろ向きにオレの前に座らせ、オレの手が後ろから雅子の肩から腕へと撫で下ろす。そして雅子の手を握って後ろへと廻し、そのままその手でオレのアレを握らせていた。
オレは片方の腕で雅子のカラダを後ろからがっしりと押さえ込み、いま一方の手で後ろに廻した雅子の手をオレのアレに押し付けた。硬くなったオレの一物を雅子の手に握らせ、その手を上下に動かしていた。オトコの一物を握っているという感触で感じ始めたらしく、雅子の息遣いが荒くなってきた。そしてやがてグッタリとなって、雅子のカラダから力が抜けていった。
オレの頭の中では、雅子はすでにオレの奴隷だった。
つづく
健やか総本舗亀山堂
オレは会社が休みの土日は、だいたい家にいることにしている。普通、オレぐらいの歳の奴等は、休みの日には女の子とデートとかするのだろうが、そんなことオレには無縁の話だった。子どもの頃からオレにはどうしてか、友人というものが出来たためしがなかった。いつでも、どこにいても、オレはいつも一人ぼっちだった。学生の頃もやっぱりそうだった。クラスの皆がワイワイと教室で騒いで楽しそうにしている時でも、オレだけは一人ポツンと、自分の席に座ったままじっとしているしかないような奴だったのだ。そんなオレだから恋人、ガールフレンドなんてものが出来るわけがなかった。
ある日曜の午後、オレが二階の自分の部屋でゴロゴロしていると、階下のリビングで女たちの笑い声が聞こえてきた。
響子の友達でも遊びに来たのかと思っていると、後から知ったことだが、遊びに来ていたのは響子の妹の雅子だった。
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根暗のオレからすると、雅子はいつも輝いて見えた。如才がないというか、いつ会っても笑顔を絶やさないような女だった。
響子より四つ年下だから、オレより一つ年上ってことになる。姉の響子に似て色白の美人だが、響子の顔が卵型なのに対して、妹の雅子は髪型のせいかもっと丸顔に近い。スッと鼻筋の通ったところは姉の響子によく似ている。それとこの女、眼がいつもキラキラときれいに輝いている。
要するに一言で云って、オレは、響子同様に妹の雅子も、いい女だなって紹介された時からずっと思っていた。
だから、オレは妹の雅子ででも、何度もオナニーをしていた。オレの頭の中では、響子とともに雅子の裸の姿もあった。妄想ではもう幾度も、雅子をオレのオモチャにもしていた。
裸にした雅子のカラダを後ろ向きにオレの前に座らせ、オレの手が後ろから雅子の肩から腕へと撫で下ろす。そして雅子の手を握って後ろへと廻し、そのままその手でオレのアレを握らせていた。
オレは片方の腕で雅子のカラダを後ろからがっしりと押さえ込み、いま一方の手で後ろに廻した雅子の手をオレのアレに押し付けた。硬くなったオレの一物を雅子の手に握らせ、その手を上下に動かしていた。オトコの一物を握っているという感触で感じ始めたらしく、雅子の息遣いが荒くなってきた。そしてやがてグッタリとなって、雅子のカラダから力が抜けていった。
オレの頭の中では、雅子はすでにオレの奴隷だった。
つづく
健やか総本舗亀山堂
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